雑誌「コロンブス」インタビュー記事掲載

町おこしをテーマにした地域経済雑誌「コロンブス」(東方通信社)のインタビューを受けました。この記事(7月号)は数回掲載の第1回目となります。


現在、岐阜県瑞浪市にある研究施設「東濃地科学センター」に実際に存在する、深度500メートルの研究坑道からつながる奥深くの地下世界で恐竜と少年の交流を描いたファンタジー作品を準備しています。


地科学センターの周囲にはサイエンスワールド、地球回廊、化石博物館などといった科学施設もあります。そこでこれらを大きく「地下のテーマパーク」として捉え、瑞浪一帯の経済効果に寄与しつつ、現在の日本が抱えている大きな問題へのメッセージを投げかけていきたいと考えています。