2018年の放送大学講義に出演しています

放送大学・教養学部「日常生活のデジタルメディア」

(青木久美子教授、高橋秀明准教授)

2018年度テレビ講義に出演しています。科目の中で「危機」「娯楽」の対象回です。

またオンライン授業「情報とコミュニケーション」にも映像が使われているとのことです。

 

教養学部授業科目案内・日常生活のデジタルメディア('18)

https://www.ouj.ac.jp/hp/kamoku/H30/kyouyou/C/joho/1750011.html

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原子力学会誌の巻頭言を書いています

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「都庁爆破!」ドラマBlu-ray&DVD発売

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国交省シンポジウム各紙掲載

11/25に登壇した国土交通省「カスリーン台風70年シンポジウム」での様子を6紙が採録していました。

掲載誌……茨城新聞、下野新聞、上毛新聞、埼玉新聞、千葉日報、東京新聞

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『いじめへの反旗』オマージュ映像

『ダーティー・ユー』は、もう20年近く前、いじめを題材に書いた小説です(現在は『いじめへの反旗』と改題して集英社より出版)。

アメリカ帰りの少年ユーが、アメリカ流のやり方で「いじめ」に立ち向かう話です。

この小説を映画化をしようと言う動きがあり、さまざまな人が尽力してくれました。しかし、残念ながら未だ実現はされていません。

そのとき中心になって動いてくださった瀧澤さん、澤田さんから下記のメッセージをいただきました。

 

先生と進めておりました「ダーティー・ユー」のテーマに、脚本家の椎名さんが深い思い入れを持たれ、(中略)オマージュ的な短編作品を、瀧澤監督で撮りました。是非ご覧いただければと思います。

 

小説を書いてからずいぶんの月日が流れたが、いまだいじめはなくなるどころか、ますます陰湿に、ひどくなっているとも聞きます。ぜひとも映画化できればと思っています。

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『都庁爆破!』ドラマ化決定

小説『都庁爆破!』(宝島社刊)がTBSでテレビドラマ化されます。

出演は長谷川博己、吉川晃司、リリー・フランキー、寺島しのぶ、渡部篤郎ほか。詳細はリンク先へ。 

 

2018年1月2日(火)よる9:00から

新春ドラマスペシャル「都庁爆破!」
http://www.tbs.co.jp/tocho-bakuha/

まずは原作を。
https://www.amazon.co.jp/dp/4796640568

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沖縄取材&ラジオ出演

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2017/8/27山陽新聞に記事掲載

2017/8/27付の山陽新聞「あの人からの招待状」に寄稿しました。

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電気新聞で論文募集

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エネルギーフォーラム賞の新聞記事

2017年4月3日付けの電気新聞に、エネルギーフォーラム賞授賞式の記事がありました。

 

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エネルギーフォーラム優秀賞受賞の告知

2017年3月23日付けの電気新聞に、エネルギーフォーラム社の広告で『福島第二原発の奇跡』(PHP研究所刊)が優秀賞を受賞した旨、公表されていました。

 

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毎日新聞に『電王』著者インタビュー掲載

2017年3月2日付の毎日新聞に、『電王』(幻冬舎)の著者インタビューの記事が掲載されました。

 

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日刊ゲンダイで『電王』紹介

2017年2月23日付の日刊ゲンダイ「今日の新刊」コーナーで、『電王』(幻冬舎)が紹介されていました。

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週刊現代に『電王』インタビュー掲載

2017年2月4日号の週刊現代「書いたのは私です」で『電王』に関するインタビューが掲載されています。

 

電王(幻冬舎刊)

https://www.amazon.co.jp/dp/434403046X

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「日経おとなのOFF」インタビュー掲載

2016年12月15日に発売の新刊小説『電王』(幻冬舎刊)にからみ、日経BP社「日経おとなのOFF」誌2016年12月号にインタビュー記事が掲載されました。

 

『電王』

https://www.amazon.co.jp/dp/434403046X

 

「日経おとなのOFF」

http://trendy.nikkeibp.co.jp/off/

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読売新聞にインタビュー掲載

2016年9月7日付けの読売新聞の特別面「Newspaper In Education(NIE)」にインタビューが掲載されました。

 

雑誌「コロンブス」インタビュー記事掲載

町おこしをテーマにした地域経済雑誌「コロンブス」(東方通信社)のインタビューを受けました。この記事(7月号)は数回掲載の第1回目となります。


現在、岐阜県瑞浪市にある研究施設「東濃地科学センター」に実際に存在する、深度500メートルの研究坑道からつながる奥深くの地下世界で恐竜と少年の交流を描いたファンタジー作品を準備しています。


地科学センターの周囲にはサイエンスワールド、地球回廊、化石博物館などといった科学施設もあります。そこでこれらを大きく「地下のテーマパーク」として捉え、瑞浪一帯の経済効果に寄与しつつ、現在の日本が抱えている大きな問題へのメッセージを投げかけていきたいと考えています。

情報誌「VISA」に『浮遊』紹介掲載

VISAの会員情報誌で、3月河出書房新社より発売した書き下ろし小説『浮遊』が紹介されていました。

週刊現代「わが人生最高の10冊」

講談社の「週刊現代」2016年2月13日号の「わが人生最高の10冊」という企画にインタビューが掲載されました。

北日本文学賞50年で企画展開幕

【ことしで50年の節目を迎えた北日本文学賞の歩みをたどる企画展「ストーリーが紡ぐもの」が21日、北日本新聞ギャラリーで始まった。国内有数の歴史を持つ短編文学賞の歴史を歴代選者の選評や入賞作などからたどり、創作の喜び、作品を味わう楽しみを伝えている。2月1日まで。入場無料。

(中略)

会場では、歴代受賞者の作品やその後の活躍を単行本や原稿、創作ノートなど、100点近い資料で紹介。宮本さんが書いた選評の直筆原稿なども並べた。入賞作品の紹介コーナーでは、過去50編の中から折々の時代を映し出した8編を新聞の書籍広告に仕立てて展示した。】

北日本文学賞50年で企画展開幕 本社ギャラリー